| 名 称 | レーモンド軽井沢夏の家 (現・ペイネ美術館) |
| 設計者 | アントニン・レーモンド |
| 竣工年 | 1933年 |
| 住 所 | 長野県北佐久群軽井沢町大字塩沢217(軽井沢タリアセン内) |
| 備考・賞・HP・TEL | HP http://www.karuizawataliesin.com/ TEL 0267-46-6161 FAX 0267-45-3663 |
| 解説・感想 | もともとレーモンド自身の山荘「夏の家」をGK設計が移築、再生したものである。 現在はペイネ美術館として公開されている。 軽井沢タリアセンのなかに今は存在している。 コルビジェの未完の邸宅「エラズリス邸」との類似性が話題を呼んだ。 前川國男や吉村順三もこの山荘ですごしたらしい。 2階へのスロープもなかなか。 居間は引き戸をすべてしまいこむと、開放的な空間になるらしいが美術館になってるので、ほとんど全部閉まっている。。 |
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